heroic-friberg


Balazs Lengyel
こんにちはAdam!
あなたがNiPを脱退してからほとんど1年が経ちましたね
OpTicでプレーし、今はHeroicでプレーしていますね
この期間であなたはCSプレーヤーとしてどのように進化したと思いますか


Friberg
私は過去2年間NiPで学んだ以上に昨年は学ぶことがあったと思います
環境の変化やゲームを別の視点から見ているチームメイトとプレーすることは、ゲームを別の視点から見る手助けとなりました。
私は昨年のNiPにおいて、アイデアがなくなってしまった気がしました。あまりにも長い間一緒にプレーしていると、全てを変えることは難しいです。


Balazs Lengyel
あなたは去年、様々な役割とポジションでプレーしていました。また、様々な選手とチームメイトになっています。
あなたは自身に驚くような何かを見つけましたか。


Friberg
OpTicでプレーしている間、iglをするのは初めてのことでした。しかし、それはかなりうまくいったと思います。
いくつかのマップでは苦労しましたが、私達にはImAPetという私を大いに助けてくれた素晴らしいコーチがいました。そして、私は時間とともにうまくなっていっているのを感じました。
それでもなお、私は自身を純粋なIGLであると呼べるまでにはもっと月日が必要であると感じました。
しかし、iglは楽しいものでした。
私は常に楽しんできたCSの戦術的な面にもっと時間を費やすようになり、デモなどを見るようになりました。
それは、NiP時代に比べよい環境変化になりました


Balazs Lengyel
AcilioNが参加するにあたって、チームの体制はどんな感じですか。
また、少し踏み込んであなたのチームでの役割と責任はなんですか。


Friberg
mertzが加入してからすぐで、休憩の後私達はプレーを再開していませんが、役割についてはmoddiiがlurkでes3tagとAcilioNとmertzの3人のコアと私で自由に動いて、マップのコントロールを取ります。
MertzはメインAWPerとなり、選択肢として2人目の強力なawperとしてes3tagがいます。AcilioNが私とIGLをして、マップの反対側にいる時moddiiが情報を共有します。


Balazs Lengyel
変化について話すと、最近のスウェーデンシーンで特にNiPとFNATICの間で多くの動きがありました。
あなたは以前スウェーデンシーンに深く関わっていましたが、これらの動きについてどうお考えですか。


Friberg
私は今のスウェーデンシーンはiglが不足していると思います。
Fnaticには以前ゴールデンがいましたが、彼らのプレースタイル(pronaxの時でさえも)はとても緩くて、もうすこし彼が厳格にプレーすることで彼らが快適になるとも思えませんでした。
NiPについて言えば、dennisとlekr0がIGLをやっています。彼らはあのマイナーを境に役割を交代しました。でも、私にはなぜ彼らがそれをしたのか理解できません。
全体的にスウェーデンには熟練したプレーヤーが多いです。
Xiztとdrakenのfnatic移籍はダメージになるでしょうが、NiPはメジャーのダークホースとして出場します。彼らを無視することはできません。
スウェーデンにはいくらか才能が登場していますが、世界の他の国々から見ると数が少ないのかもしれません。


Balazs Lengyel
個人的な視点から、Heroicの未来はどのように見えますか。
どのようなチームをあなたは創りたいですか、壮大な計画の中であなた自身の立ち位置はどのように見ていますか。


Friberg
私達にはたくさんの経験と才能のミックスがあると感じています。私はチームがトップ10入りし、トップtireトーナメントで良いプレーができることを望んでいます。
それは長い道のりであり、たくさんの労力を必要としますが、私達はそこへたどり着けると確信しています。


海外の名無しさん
ありがとう、Friberg


海外の名無しさん
彼は1年で10試合もしていないよね